歴史問題の和解を考えるシンポジウム ―市民の活動と行政との協働をめぐって
在外コリアンの文化継承
 

 
 
在外コリアンの文化継承
2020年3月7日(土)
 
*ポスター(QRコード付き)

【日時】 2020年3月7日(土) 13時30分~17時30分

【場所】 東京大学駒場Iキャンパス 18号館4階 コラボレーションルーム1
アクセスはこちら  18号館地図はこちら

  司会:外村 大(東京大学大学院総合文化研究科教授・韓国学研究センター長)
報告:
李 秉造 イ・ビョンジョ(アルファラビ・カザフ国立大学教授)
呉 圭祥 オ・ギュサン(在日朝鮮人問題研究者)
コメント:李 海燕 イ・ヘヨン(東京理科大学准教授)

【主催】 東京大学韓国学研究センター

【後援】 グローバル地域研究機構(IAGS)

【言語】 日本語・朝鮮語・韓国語(逐次通訳あり)

【参加手続き】 無料・ 事前登録要
下記のウェブフォームかメールで、事前に参加登録をお願いします。

事前参加登録ウェブフォーム
https://forms.gle/1QNAXFcSvftHTFsG7

メールでの事前参加登録
cks@iags-cks.c.u-tokyo.ac.jp(韓国学研究センター)

【プログラム】
〇報告 1 李 秉造(イ・ビョンジョ)
「カザフスタン高麗劇場の歴史と現況」
〇報告 2 呉 圭祥 (オ・ギュサン)
「在日朝鮮人と朝鮮総連の文化活動 その歴史と内容の概括的考察」
〇コメント 李 海燕(イ・ヘヨン)